神待ちの専門学生の彩ちゃんを自宅にしているワンルームマンションに連れ込んで帰ることに成功しました。
焦る気持ちを抑えるのでかなりしんどかったですね。
ペニスはビンビンになっちゃってるし、とにかく一発やる前に体を清潔にさせておかなきゃなんて思っちゃって、風呂を沸かしてやったんです。
「ゆっくりと入って疲れをとってきなよ、下着は服とか洗ってもいいよ」
「うん、そうする」
満腹になって随分と落ち着いた様子の彩ちゃんは、俺の言うことを素直に聞いて風呂に入っていきました。
彼女の服も洗ってやって、代わりに俺の服を出しておいてやりました。
ソープの匂いを漂わせて風呂から出てきた彩ちゃんに、理性も限界まで追い詰められちゃって、何気ない話をしながらも彼女の体にタッチしていきました。
こうなってくると我慢なんかできるはずもなく、ベッドに押し倒してしまったんです。
彼女こういうのが分かっているらしくて、抵抗することはありませんでした。
自然と俺の愛撫を受け入れてくれて、少しずつエッチな声を出すようになってきました。
彼女のヌルヌルのオマンコはベチョベチョで、クリトリスも硬く勃起していました。
夢中になって体を触って、舐めまわしていったのです。
彼女に思いっきりフェラをしてもらい気持ちよくなってから、トロトロになっている肉穴に挿入をしていきました。
久しぶりのセックスだったし、なかなか狭いオマンコの穴だったから激しい快楽を味わってしまったんですよね。
その夜、彼女も随分と安心した様子でぐっすりと眠っていました。

一泊だけかと思っていたんだけど、一週間も一緒に生活をしてしまったんです。
その1週間というもの、当然毎日のように彼女の肉穴に突っ込んでパコパコを楽しみまくってしまいました。
彼女も全く抵抗しなかったし、ちょっとした恋人気分を味わうこともできてしまったんです。
専門学生の肉体も日がたつことに感度がアップしていくような感じがしました。
彼女も俺とのセックスが嫌じゃなかったらしく、休みの日なんか朝っぱらからバンバンやっちゃって、結局は夜までセックスを楽しんだりもしたんです。
彼女との1週間で今までの性欲を全て吐き出すことができたような気がしました。
1週間して彼女は帰っていき、神待ちという存在のありがたみを俺は知ることになりました。
有名なハッピーメールを使うことで、パコパコ可能な神待ちをみつける事ができることも分かったし、性処理を確実にする方法を手に入れられました。